美人面犬の飼い方の2話「こんな汚いもの舐めろだなんて!」と言いながらも尻尾を振っちゃうメス犬の本能のネタバレを紹介しちゃいます。
散歩中に人目のいないところで一発ヤったケイとアンナ。
ケイは射精した後、アンナに臭いチ○コを舐めろと言う。
アンナは嫌だと言うが、不潔にしてケイが病気になったら困ると姉の義務として舐めてあげることに。
「チュパチュパ レロレロ」
「うう…ひどい臭い…」
こんな汚いものを姉に舐めさせるなんて、なんて弟かしら…
と、嫌がっているアンナだったが本当のところは汚れたチ○コを舐めるのが大好きだった。
ケイはアンナの丁寧に舐めてくれるフ○ラが気持ち良くて、またまた勃起し始める。
アンナはそんなケイにもう一度お口に出してもいいと言う。
そして、ケイはアンナのお口の中に射精。
アンナはそのまま飲んであげる。
ケイとアンナがこんな関係になったのは、数カ月前のこと。
学校で友達にエロ本を見せられ、その日以来女性の身体の事で頭がいっぱいになったのだ。
それから、ケイはアンナを思いながら家にあった本「人面犬の飼い方」をエロ本がわりにオナニーしてしまう。
そして、アンナに勉強と評してオマ○コを見せてもらうことに…。
3話へ続く
アンナがお口でしてあげるところがとてもエロかったですね。
犬ですからね〜舐めるのは上手そうです。
それにしてもアンナがケイの言いうことを何でも聞いてあげるところが素敵でした。
